士業の事務所の方へ

事務所の「転記」と「仕分け」を、AIに任せる。

こんなことに時間をとられていませんか

  • 電子申請の公文書を一件ずつ取りに行き、名前をつけて顧問先ごとに仕分けている
  • 顧問先から届くExcelやPDFを、取りまとめの表に書き写している
  • AIを使いたいが、顧問先の個人情報を外に出すのが心配

Shinuiができること

事務所の作業に合わせた仕組みづくり

公文書の取得と仕分け、表への転記、書類の下書きなどを自動にします

事務所専用のAIアシスタントの導入

事務所の業務の手順をAIに覚えさせ、下書きまで任せます。書類を仕上げて提出するのは先生ご自身、という前提で設計します

個人情報を外に出さない構成

インターネットに送らず、パソコンの中だけで動くAIも選べます

事例

開発中

社労士事務所

電子申請の公文書を自動で取得し、名前をつけて顧問先ごとに仕分ける管理画面と、事務所の業務を覚えたAIアシスタント

開発費
約260万円(税抜)
お客様の負担
約90万円(税込・補助金を使用)

補助金の金額は、採択された場合の例です。

顧問先のAI化も、ご一緒に

顧問先から「AIを入れたい」と相談されたら、一緒に伺います。先生の顔が立つ形で進めます。